エルサーマット®の特徴
選ばれる違い-エルサーマット®10の特徴-
| 高性能ヒーター >> | 高品質レンガ (蓄熱体) >> | ノンビス加工の高級フォルム >> |
| クロスフローファン >> | ソフトファンコントロール >> | 雷に強い >> |
| 地震に強い >> | 転倒に強い >> | 熱モレに強い >> |
| 環境にも配慮 >> |
オール電化の蓄熱暖房器-エルサーマット®-
先進の制御システムによって簡単操作を実現した、最高峰シリーズ。 家族が集うリビングはもちろん、子供部屋、お年寄りのお部屋など、 暮らしのメインステージをあたたかく包みます。
■シーズンセンサーで自動制御
外気温の変化を検知して毎日の蓄熱量を自動コントロール。面倒な蓄熱量の設定をする必要がありません。(日本国内特許 第3426555号取得)
■使いやすい操作パネル
室温、外気温、時刻、蓄熱量の表示はもちろん、わかりやすいデザインで室温設定やファンのオン・オフなどを簡単に操作できます。
■世界初!リモコン操作でラクラク設定
離れた場所からでも操作が簡単にできます。スリープタイマー、追焚き、ファンのオン・オフ、室温や蓄熱量の設定が可能です。※ETS-TEJのみ
■いつも快適なソフトファン・コントロール
蓄熱量と室温を常に連動させながら一日を通じて快適さを保ち、無駄な放熱をしません。快適さと優れた放熱特性を両立しました。
住宅の性能とともに進化し続けるエルサーマット®
平成11年に改正告示された「次世代省エネルギー基準」により、日本の住宅における省エネルギーに対する取り組みは大きく変わりました。それまで日本の住宅は、気密断熱についてはあまり重要視していませんでした。
しかし、近年の住宅は省エネルギーの観点から高気密・高断熱化が進み、品質が向上してきました。その変化に伴い、スティーベルの蓄熱暖房器もより小さな機器で、かつ熱を長く放出することができる特性の機器にモデルチェンジしています。
放熱能力比較(自社製品比較)
旧タイプは朝方に大きな放熱量が必要で、夕方には熱量が不足してしまうこともありました。しかし、新タイプは朝方のファンによる放熱量を抑えることに成功し、蓄えた熱を長時間保持することが可能となりました。緩やかな放熱能力は必要以上に部屋を暖めすぎず、24時間快適な室内環境を実現します。
エルサーマット®の構造
先進の機能、堅牢性、使いやすさ、品質・・・
熟成と革新を重ねてきたトップメーカーならではのノウハウが生きています。
